フロンティア古典教室

雨月物語『浅茅が宿』まとめ

      2017/02/19

【あらすじ】

勝四郎、宮木(勝四郎の妻)が止めるのも聞かず、一旗揚げるため上京する。秋には帰ってくると約束。

宮木のいる関東が戦乱にあう。そのうわさを聞いて勝四郎は戻ろうとするが、途中で戦乱様子を聞いて妻は死んだものと思って引き返す。

いろいろあって、勝四郎は7年間ぐらい帰らなかったが、自分のいる畿内でも戦乱が起こったため帰京を決意。

帰ると、なんと宮木は家で待っていた。(しかし、後にそれは亡霊だと分かる。)

 

 

現代語訳

 

雨月物語『浅茅が宿』現代語訳(1)

 

雨月物語『浅茅が宿』現代語訳(2)

 

雨月物語『浅茅が宿』現代語訳(3)

 

雨月物語『浅茅が宿』現代語訳(4)

 

 

解説・品詞分解

 

雨月物語『浅茅が宿』解説・品詞分解(1)

 

雨月物語『浅茅が宿』解説・品詞分解(2)

 

雨月物語『浅茅が宿』解説・品詞分解(3)

 

雨月物語『浅茅が宿』解説・品詞分解(4)

 

 

品詞分解のみ

 

雨月物語『浅茅が宿』品詞分解のみ(1)

 

雨月物語『浅茅が宿』品詞分解のみ(2)

 

雨月物語『浅茅が宿』品詞分解のみ(3)

 

 

 

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